ほったらかし投資の達人

子育ては18歳まで!ときめて大学進学費用をジュニアニーサを利用して準備。もちろん老後のための資産形成もやっています。

家計

2017年4月 夫婦の資産運用結果 iDeCo(イデコ)始めました

夫婦の資産運用の状況です。今月からイデコでの運用を始めました。 投資運用方針 2017年4月夫婦のための投資運用結果! 毎月積み立て分(5万円/月) 資産ごとの内訳 これまでの投資額と損益 アセットアロケーションのチェック 現物株式の保有状況 最…

2017年3月 夫婦の資産運用結果 日本リート投資法人から分配金を受領しました

先月から始めた夫婦の資産運用の状況です。子供の教育資金も含めた我が家の資産状況も整理しています。 投資運用方針 2017年3月夫婦のための投資運用結果! 毎月積み立て分(5万円/月) 資産ごとの内訳 これまでの投資額と損益 ポートフォリオのチェ…

2017年2月 夫婦の運用結果 ゼビオの株主になりました!

これまで、毎月1回子供の教育資金の運用結果を掲載してきましたが、2月分から夫婦の結果も書いていこうと思います。老後までに投資だけで最低5千万円の資産を築きたいとおもっています。 投資運用方針 2017年2月夫婦のための投資運用結果! 毎月積み…

人事院は国家公務員の扶養手当見直しを勧告。見直しの内容

2016年人事院勧告の主な内容 8月8日に行われた今年度の人事院勧告のおもな内容は次のとおりです 基本給を民間給与との格差708円を解消するため400円を基本に引き上げ。ただし若年層に重点を置く。 ボーナスについて民間の支給割合との比較により…

出産後の家計増に備える支出削減方法(お小遣い編)

出産後は必ず増える支出 下の記事でも書いたとおり、出産後は必ず支出が増えます。増えるのみならず育児休業に入ったり、出産に伴い止むを得ず退職した場合は収入も減ることになるので、支出の見直しは必須です。 手っ取り早い削減項目は「おこづかい」 特に…

出産後の家計は必ず支出増になる!どう備えるか?

出産後の支出は88%の家庭が妊娠前より増加! ソニー生命が2012年に行った調査によると出産後は88%の過程で支出が増加するという結果が得られているそうです。その中でも最も多くの人が増加したと答えたのが、子ども費で95.4%となっています。家族…

我が家のボーナスは「産前産後保険料免除制度」により過去最高に!!

産前産後保険料免除制度とは スポンサーリンク // これまで育児休業の期間は、社会保険料が免除されていましたが、2014年(平成26年)4月からは前産後休業期間中 ( 産前42日 ( 多胎妊娠の場合は98日 )、産後56日のうち、 妊娠または出産を理由として労務に…

水道代が高騰!出産後の光熱費からみる家計への影響

赤ちゃんはどれくらい水を使っているのか? 先月下旬に生まれた第二子。退院後家族が1人増えて4人での生活がスタート。 入院中と退院後しばらくは母に家事育児をお願いしていたので、5人の時期もありましたが、平均して家にいる人間はだいたい4人だった…